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2009年短答先行合格→2010年論文合格コース・講座のご案内
提案1 短答対策は学習開始時期が最大のカギ 難化傾向にある短答式試験。この傾向を受け最近は、「短答対策を誰よりも早く開始することでこの対策に長い学習時間をかけ、万全の体制で短答式試験に臨みたい」という受験生の声を多く耳にします。そこでLECは今年新たなカリキュラムを用意し、そんな短答式試験受験生のニーズにしっかり応えていきます。「短答対策の学習開始時期こそが、合格を果たすための最大のカギ」となってくることは言うまでもありません。 提案2 まずは短答対策に専念して一気に合格しよう! 「2009年短答合格⇒2010年論文合格」。これこそがLECが提案する不動産鑑定士試験対策の確かなトレンドです。そしてこの流れを支える最大のポイントは「これから短答学習の開始時期」にあります。最終合格を果たすためにはまず、短答合格は必達事項です。そして短答合格を確実にするためには、早期に学習を始めることが重要です。いまからはじめて短答合格を確実なものにしましょう!さらに、行政法規のうち10程度の法令を学習済みの宅建受験者は短答合格の最短距離にいます。宅建受験のメリットを最大限に活かして短答合格のチケットを手に入れましょう! 提案3 短答合格を弾みに論文を一気に駆け抜ける 論文合格を果たすには膨大な学習量が必要です。従って、論文一発合格を果たすためにも短答式試験受験後は直ちに論文対策の学習をスタートさせましょう。厳しい様ですが、短答式試験に合格してから論文対策を考え始めるのでは、余りに遅すぎます。LECでは、短答式試験受験生すべての方に、短答式試験日の翌日から直ちに論文対策をスタートしていただく様に指導させていただいております。短答合格が2年間有効となる点から考えても、「論文対策にどれだけの時間をかけられるか」これこそが最短合格への最善策です。 新登場! 今年はその名のとおり宅建受験生のためにつくられた講義 宅建知識をそのまま活かして09短答一気合格! 宅建で学習した法令上の制限の知識はそのまま全て行政法規に活かすことができます。宅建で身に付けた知識については、いちから学習する必要はありません。本講座は、宅建知識には原則触れないことから学習時間を短縮できる、まさしく宅建受験者のためにつくられた講座です。そして、浮いた時間を鑑定理論の学習に充てることで、より合格を確実にすることが可能です。宅建受験者専用のコースを受講することで、より効率的に合格を目指すことができます。さらに、宅建受験から年数が経っている方のために宅建知識を確認するためのスタート編(2回)を設けました。講義編を受講する前に受講することでよりスムースに学習を進めることが出来ます。 コース案内09年受験向け
※このコースには「09短答先行合格講座・行政法規」を「宅建ハイブリッド編」でセットした専用コースを別途ご用意しております。
09年受験向け短答対策⇒10年受験向け論文対策
※このコースには「09短答先行合格講座・行政法規」を「宅建ハイブリッド編」でセットした専用コースを別途ご用意しております。
※注意 但し、10論文合格コース価格は予価です。 講座案内 |